数秘術

2026年の周波数を読み解く メタフィジックス数秘術

あなたのパーソナル・イヤー・ナンバーを計算する

 ここまでは「世界全体」を見ましたが、あなたにとって2026年はどんな年になるのでしょう。パーソナル・イヤー・ナンバーを計算していきます。

生年月日 + 現在の年 = パーソナル・イヤー・ナンバー

使うのは誕生日と月だけで生まれた年は使いません。

計算例1:5月15日生まれの場合

  1. 誕生月:5
  2. 誕生日:15(1+5=6)
  3. 現在の年:2026(2+0+2+6=10、1+0=1)
  4. 合計:5 + 6 + 1 = 12
  5. 還元:1 + 2 = 3

→ 2026年のパーソナル・イヤー・ナンバーは「3」

計算例2:11月29日生まれの場合

  1. 誕生月:11(1+1=2)
  2. 誕生日:29(2+9=11、1+1=2)
  3. 現在の年:2026(2+0+2+6=10、1+0=1)
  4. 合計:2 + 2 + 1 = 5

→ 2026年のパーソナル・イヤー・ナンバーは「5」

計算例3:12月31日生まれの場合

  1. 誕生月:12(1+2=3)
  2. 誕生日:31(3+1=4)
  3. 現在の年:2026(2+0+2+6=10、1+0=1)
  4. 合計:3 + 4 + 1 = 8

→ 2026年のパーソナル・イヤー・ナンバーは「8」

マスターナンバーについて

 計算の過程で11、22、33が出た場合、それらは「マスターナンバー」という特別な意味を持つ数字です。還元せずにそのまま解釈することもできます。ただし基本的には還元した数字を使う方が実用的です。

関連記事一覧